【陰陽師】一目連と匣の少女どちらを星6にすべき?メリット・デメリットの比較

最近、匣の少女を星6にするべきかどうか迷っていたので、メリット・デメリットをまとめたいと思います!

一目連はすでに星6にして使っています。
詳しくは動画で、『YouTubeチャンネル

両方の式神はバリアをはるスキルがありますが、使い勝手は結構違うので、自分のパーティーに合った方を選びたいですね。

私がざっくりと、召喚物を使うなら匣の少女般若相手に使うなら一目連かなと思っています。

ただ般若相手でも抵抗上げるなり、雨女で封印解除するなり対策あるのを考えると、
匣の少女の方が汎用性高いバリア式神ですね。

一目連の特徴

一目連は敵に般若が出てきても、パッシブスキルが無いためスキル能力は下がりません。
こちらの編成で、敵が般若を出したくなる構成で戦う場合は、一目連の方が仕事してくれそうです。

例えば彼岸花や吸血鬼を使う場合など。
(彼岸花や吸血鬼にバリアが必要かどうかは置いておいて)

メリット

  • 全体バリアの強度が高い
  • 単体バリアで反射ダメージを狙える
  • バリアに抵抗バフもついてくる

デメリット

  • 鬼火コストが高い(毎ターンスキルを使うなら、毎ターン3必要)
  • 召喚物に対してバリアをはれない

匣の少女の特徴

匣の少女のメリットは召喚物にもバリアが付与されることと、バリアがパッシブで使いやすいことですかね。
特に恵比寿や金魚姫を使う場合には、匣の少女と組み合わせたいです。

汎用性なら間違いなく匣の少女の方が上ですね。

メリット

  • 召喚物に対してもバリアを貼れる
  • バリアがパッシブで鬼火が必要なく、どんなパーティーにも入れやすい
  • スキル3で擬似的な回復・蘇生スキルがあるためサポート性能が高い

デメリット

  • バリアはパッシブスキルなので、封印に弱い(般若や八百比丘尼)
  • バリアの付与は確率なので確実ではない

犬神パーティーだと

で、私の使っている犬神パーティーだとどちらがよい考えたのですが、

犬神は反撃アタッカーなので召喚物はできるだけ使いたくないというのがあります。
(召喚物に攻撃されても反撃が発動しないので。)

そうなると一目連を使い続けるほうが良いかなーという結論に達しました。

ほんとは、匣の少女&金魚姫で荒川の主の対策にしようと思っていたのですが、残念です。

ただ正直、匣の少女は一目連よりも使いやすい式神だと思うので、いずれ星6にはすると思います。

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